X

朝嫌いを克服!ちょっとした意識で早起きが楽に!朝の時間を有効活用しませんか?


こんばんは!
ライターのだいちゃんです!

みなさん、何時くらいに寝て何時くらいに起きますか?

そして、理想的には何時くらいに寝て、何時くらいに起きたいですか?

もちろん遅くまで好きなだけ起きていて、昼近くまで寝ていたいという方も多いかもしれません^^;

まさにドンピシャ☆

飲むのは気持ちいいくらいまでが…

もちろん昼間で寝たい気持ちはわかりますが、現実的な生活を考えると多くの人は早めに寝て、朝早く起きて時間有効に使いたいという方も多いのではないでしょうか?

もう夏はすぐそこです!
寒い冬ならまだしも早い時間から明るい季節がやってきます!
今の内に、早起きに慣れて朝の時間を有効活用してみませんか?

そもそもみなさんは朝が嫌いですか?
僕は好きです!
なんか空気が澄んでいるし、いろいろな事に集中することができます。

よく朝が嫌い、苦手という言葉を耳にしますが、朝が嫌い、苦手というよりは眠いのに朝早く起きることが嫌いなのではないでしょうか?とくに、寒い朝にアラームがなると「まだ寝ていたいのにー!!」も思いますよね〜^^;

そんなアラームが大嫌いで寝過ごすのは当たり前、典型的な夜型人間でもちょっとしたきっかけで朝早く起きることがそんなに苦ではなくなるかもしれません!早起きに慣れれば、仕事に行く前に重要な仕事を済ませることもできるかもしれません。早起きはモチベーションを与え続けてくれます。夜の疲れて眠い状況より圧倒的に集中することができます!そのよくにして、仕事でより良いパフォーマンスを実行できるだけでなく、その結果としてかなり効率的に働くことができます。
つまり、より良いサイクルができるということです!

ではどのようにして早起きできるようになっるのでしょうか?もちろん、すべての人に当てはまるとは思いませんが、気になるものから実行してみてはいかがでしょうか?

1. 家の中である程度のデスクワークをすませてしまう。

ギリギリに起きると、バタバタと準備をしてそのまますぐ会社に向かうという事はよくある事かもしれません。

そんな状態で、仕事が効率的にいくわけがありません。お昼ご飯を食べた後などには、疲れと睡魔からさらに効率が悪くなり、それを改善するために、栄養ドリンクやカフェインを摂取する。するとどうなるでしょうか?

カフェインで覚醒すると、その日の夜眠るのが難しくなります。つまり、もうおわかりかもしれませんがその結果、次の朝のアラームで起きるのが辛くなってしまうというまさに負のループにはまっています(笑)

では、このループを抜け出すにはどうしたら良いのでしょう?
答えは簡単です!
効率よくいくループに変えていけばいいのです!

まずは少し早く起きてみませんか?
ワークアウトなどを無理にする必要もありません!
少しの仕事をしてみるのです。
起きてちょっと仕事をしてみる、ただそれだけです。
それもちょっとという方もいるかもしれませんが、そこは頑張ってみましょう☆

これは起きた直後にできる簡単なステップです。

2. 電気をすべてつけない

起床すると、すぐに電気を付けたくなるかもしれませんが、あえて電気を薄暗くしておきます。そうすることで自分がまだ、完全に現実世界にいるのではなく、半分夢の中にいる心地がするからです。そこから自分のペースですこしずつ暗闇から起きる必要があるのです。
もし朝型の人間でないのならば、起きてすぐ電気をすべてつけて音楽をガンガンかけるのはやめましょう。いきなりではなく、徐々に自分自身を覚醒へ導くように工夫しましょう。しかし、今の時期は5時くらいから既に明るいですね☆
外が暗いよりは明るい方が起きる事への抵抗が無くなると思います☆
なので、今の季節を利用しない理由はないと思います!

3. 起きてからやることは1つに決める

早起きできたら、もしかしたらあれもこれもやりたくなるかもしれません!!
起きたらやることを1つに絞ってそれのみをやったほうが良いと思います。
それはライティングかもしれませんし、スケジューリングかもしれません!!
ですが、この方法はほかの考えなければいけないことから自分の頭を解放してくれます。何をやるかは前日の夜に決めると、朝考えなくて良いので、あとは自動的にやることをやればいいだけです。
早起きしたら、やることを1つだけに絞りましょう。起きてからその1つの事柄ができるかどうかを見極めるのです。それを達成できたとき、その日のほかの仕事もスムーズにできる自信をつけることができます。

4. ベッドの中にいる心地よさのまま起きてみよう

朝、布団から出られない大きな理由の1つとして、布団の心地よさがあげられるとおもいます!特に寒い日などはなかなか布団から出られないですよね?
それならば、起きた後も着心地のよいローブなどを羽織ってベッドの感覚を持続させてみてはいかがでしょうか?
もちろん、スパッと着替えてランニングや朝ヨガなどというスタイルもあると思いますが、布団から余韻を持ったまま起きるというのも1つの方法だと思います。
その時間はまだ仕事モードというよりは家モードでいられると思います。そうすることで、自分のその時の気持ちや体調に応じて、準備できたとき仕事モードに切り替えやすくなるのではないでしょうか?

5. バタバタしているときほど瞑想で1日を始めてみよう
朝は何かと忙しく、バタバタしやすいかもしれません。その日にやる事を考えすぎて頭がいっぱいになることがあります。しかし、1日にできることは限られています。時間は重要ですが、10分くらいだけ瞑想してみませんか?
瞑想も朝のスタートを無理なく切る良い方法の1つです。目を閉じて、呼吸を整え、心を落ち着けます!心が落ち着いたら、その日1日の過ごし方を考え、心地良いテンポに自分を調整していきましょう。
たった、10分が1日の良い流れな繋がったらとても機能的だと思います!

他にもいろいろな方法があると思いますが、これからの朝が明るい季節を利用して、朝方に変えてみませんか?

もちろん、朝が大好きになるという事は無理な方もいるかもしれません。ですが、1日をとてもより良く過ごす方法としては試してみる価値があるのではないのでしょうか?

まずは明日、試してみませんか?

目覚まし時計

新品価格
¥0から
(2016/7/7 23:52時点)

リラックスメロディー:眠り、瞑想、リラックス、ヨガのための環境音と音楽

新品価格
¥0から
(2016/7/7 23:53時点)

人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術

新品価格
¥1,512から
(2016/7/7 23:53時点)

スマホクラブ運営: