閉じる
閉じる
閉じる
  1. 首掛け扇風機(ポータブルファン)人気おすすめランキング5選[熱中症対策…
  2. Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L SOV40おすすめカバ…
  3. スマホ冷却グッズおすすめ10選![ペルチェ素子スマホクーラー/冷却ファ…
  4. HUAWEIスマートウォッチ新型の「HUAWEI WATCH GT」は…
  5. 夏に痩せるための最短フィットネスダイエットアプリ特集。気軽なダイエット…
  6. Amazon Prime Day(アマゾンプライムデー)2019はいつ…
  7. Huawei P30 lite(ファーウェイP30ライト)はSpige…
  8. Xperia 1(エクスペリア1)最新スマホケースのclings(クリ…
  9. OPPO Reno 10x Zoom(リノ10倍ズーム)画面保護フィル…
  10. OPPO Reno 10x Zoom(オッポ リノ10倍ズーム)スマホ…
閉じる

スマホクラブ

Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L,SOV40純正ケースレビュー[Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)はおすすめなのか?]

Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30JP_000

Xperia 1(エクスペリア1)のSONY純正ケース、Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)は、果たしておすすめのスマホカバーケースなのか?口コミレビューをまとめてみました。

2019年夏スマホから、SONYのXperia 1(エクスペリア1)が発売以降、大人気となっているようです。かくいう僕もメインスマホをXperia 1(エクスペリア1)に買い替えました。

今までのデザインから刷新された縦長フォルムが独特でとてもいいです。

Xperia 1には、SONY純正ケースとして、Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)という、フリップカバー(手帳型)タイプのケースが売っています。
デザインはSONY純正ケースだけあって、Xperia 1のために作られていて親和性はバッチリであり、見た目はとてもオシャレです。

ですが、実際の純正ケースの評判はどのようなものなのか?レビューを徹底的に比較してみようと、事前に調べて納得できれば、迷うことなく購入することもできると思います。

ということで、良いレビュー悪いレビューもまとめてご紹介しておきますので、純正ケースを使ってみたいという方は、ぜひ参考にしてみてください。

Xperia 1純正ケース Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)について

ソニー純正 国内正規品 Xperia 1 ケース/カバー 手帳型 フルウィンドウ付き スタイルカバータッチ Style Cover Touch パープル エクスペリア スマホケース SCTI30JP/V

Amazonで探す

楽天市場で探す

ヤフーショッピングで探す

Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)の特徴・スペックまとめ

カバーを閉じたままで、ウィンドウの上から操作が可能!
純正カバーならではのぴったりフィットするデザイン
最初に表示される設定ウィンドウからワンタッチで初期設定可能
装着したまま卓上ホルダ(別売)での充電が可能
IPX5/8 相当(※)の防水性能で安心

Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30_001 Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30_002 Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30_003 Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30_004

【プレミアムなフィット感】

Xperia 1本体のフォルムにぴったりフィットする、SONY純正カバーならではのデザイン。
カバーを閉じたまま、通知の確認や通話が可能です。カバーが閉じている状態では、Xperiaのタッチ感度やディスプレイの明るさが自動で調整されます。

【多彩な機能】

Xperia 1の端末本体色にマッチする4色のカラー展開。
IPX5/8 相当(※)の防水性能で水回りや雨の日のご使用も安心。
対応卓上ホルダに同梱のアタッチメント(60B)を使用することで、カバーをしたまま卓上ホルダでの充電が可能です。
ホルダー部にはPC(ポリカーボネート)を採用し、持ちやすく柔らかい手触りを実現。Xperiaを傷や衝撃から保護します。

本体カラーに合わせた4色のカラーバリエーション

Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30JP-W Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30JP-B Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30JP-H Sony Xperia 1 Style Cover Touch SCTI30JP-V

Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L,SOV40純正ケースレビューまとめ

ではそれぞれのレビューを見ていきましょう。

Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)の良いレビュー

思った以上に良いです
間違って白を購入したのですが、画面の色と意外とマッチするので良かった。カバーを閉じて入力するとき、アルファベットの「a」は強めに押さないと入力されないのが残念です。写真を撮るとき、カバーを閉じたままでも慌てず撮れるのが嬉しい。

本体とケースの色をあえて変えてみるのもアリなのかもしれませんね。

いいです
トライタンのケースも同時に購入し比べてみましたが、トライタンは指紋が凄く、滑りやすかったのでこっちをメインに使用しようと決めました。

やはり滑らないケースのほうが良いですね。指紋もつきにくいのは魅力です。

他にも別の手帳型ケースを用意していたのですが、快適過ぎて結局こちらしか出番がなさそうです。
滑り止めがしっかりした素材なので、ある程度自立してくれるのが嬉しい誤算でした(笑)

やはり純正ケースは装着したときの精神的な満足感もありますよね。

しっかりカバー
カバーの上からでも充電可能、操作もサクサク出来ます。

たまにケースを付けると充電できないものもありますが、純正ケースならもちろん、そんなことはありません。

カバーの開閉でスリープ解除が連動するタイプをお好みの方におすすめです
半透明のカバー前面はメールや天気予報を見るときなどに便利。丸みのある外観から角ばったビジネス用のようになるが、カバーの役割の保護はしっかりとしていると思う。
インカメまでカバーされてしまうことと価格は頂けないが、落ち着いた色と純正ならでのぴったり感はSONYの製品を買ったと感じる。

カバーの開閉でオートスリープするのは地味に便利なんですよね。

ふたをした状態でも操作でき、重宝しています。
ふた部分の接合部の強度に、若干の不安があります。
今回の再度の購入も、接合部分が
剥がれてきたのが原因ですが、
いろいろ別のケースと使い勝手を天秤にかけたのですが、やっぱり、これを選びました。

閉じたまま操作できるのはやっぱり便利みたいです。

純正故に寸法は本当にぴったり、緩いと思うような事はありません。

デザイン・設計については完璧です。

さてこのケースの特徴はカバーがマット処理されているほぼ透明なものでタッチ操作が可能です。その為時間を見る事やちょっとメールを見る程度ならカバーをつけたまま問題なく行えます。
但し、画質はかなり落ちる感じですので、写真や動画を見る時はカバーをめくり本体に裏返す事となります。

閉じたまま確認できるのは便利です。

Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)の平均的(一長一短)なレビュー

さすが純正品、本体に付けた瞬間に本体が認識。
半透明の蓋はマグネットなどが無いので、パカパカします。
一般的な手帳型よりも薄くて良い。
個人的にはストラップホール無しが残念。

ストラップホール欲しい人には問題点。

少し値段が高いかな
画面は少し見にくい。滑りにくくやっている。通知を見るだけならアリ。

値段は確かにちょっとお高め。

操作性はいまいちです
防塵や防水性はあると思いますが、操作性が良くない時があります。

閉じたままの操作は微妙?

微妙ですね
純正ですが微妙な商品。
閉じたまま使う事が増えるが見にくい。
それならガラスフィルム貼った方が良いような・・・
右サイドのボタン側は何も保護が無いので手垢や擦り傷が付きそう。
取り付けた見た目は良いので星は3つ付けときます。

見た目は良いとのこと。

イマイチ感が否めない
写真ではわかりにくいですが、透明カバーはすりガラスのような感じになっており
カバーごしだと細かい文字は少し見づらいです
またカバーを閉じた後すぐに手を離すと、勝手に開いてきます
寝かせた状態で閉じれば、重力に引っ張られて徐々に勝手に閉じてくれますが
斜め状態だと完全に開ききります

 

カバーを開かずタッチ操作できるのはすごく便利。でも、表面のザラザラが手に吸い付く感じで、文字入力時にカバーがずれて誤入力になることが多いです。
また、カバーは完全な透明でなく磨りガラスみたいな感じなので、細かい文字は見辛いです。ちょい高いと思う。

Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)の悪いレビュー

値段の割に……
カバーをしたまま操作が出来る、とあるので購入しましたが
思っていたよりもかなり曇って見えるし
タッチも相当鈍ります。
そして驚いたのはカバーしたままインカメラは撮影出来ない事。

どうも画面側カバーはピタッとカチッとはならず
カパカパしますし、落とし方によってはカバーが開いた状態で落ちる可能性もあるのではと使いながら不安ではあります。

かなり高いので期待してましたが
イマイチでした(TдT)

値段の割にこんなものと思います。
同じ値段なら、ほかの商品が良いかもしれません。

 

見にくい
フィットかんはいいんですが
カバーすると見にくいし
カバーが固定できなし、カバーすると
インカメが使えない

 

設計し直せ
持ち歩きで使う分には可もなく不可もなく。
致命的なのは、サングラスをかけるとカバーに油ジミのような模様が浮き出てきて何も見えなくなってしまうこと。
カバーしたまま操作できるというのがウリだが、それが一瞬で仇と化す。
車の中でナビとして使えなくなってしまった。

 

痛い
カバーを折り返して使うと、蓋のエッジがシャープなため手に当たってかなり痛いです。
左手で持つと第二関節辺りです。
かといって、閉じたまま使うのもストレスがたまる曇り具合ですので、結局使えないです。
高かったですが、すぐに他のに替えました。おすすめしません。

 

ぼやけてイライラします!
6000円もするのに、画面はぼやけてるし、埃は入りまくるし、パカパカ開くし、画面が見えにくいから結局開いてみるから透明の意味がない!!!

純正でこんなに高くてこのレベルは酷いの一言です( ̄^ ̄)

2000円でも買わないレベルです(買ってしまっていますが…)

 

まとめ:Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L,SOV40純正ケースレビュー[Style Cover Touch SCTI30(スタイルカバータッチ)はおすすめなのか?]

ということで、一長一短ではありますが、デザインなどの見た目は概ね好評なもようです。
機能性としては、他のサードパーティ製のケースのほうが優れているとも言えますが、閉じたまま操作できるのは珍しいです。

デザインに惚れた!ということは、迷うことなく買ってもいいと思いますが、保護能力が高いものや、便利なケースが欲しい、ということでしたら、サードパーティ製のスマホカバーケースを選んだほうが良いとも言えます。

その場合は、こちらの記事などを参考にしてみてください。

Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L,SOV40カバーケースおすすめ最新人気10選[クリアケース/バンパー/手帳型ほか]

Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L,SOV40クリアケースおすすめランキング10選

Xperia 1(エクスペリア1)SO-03L,SOV40手帳型ケースおすすめランキング10選

以上、Xperia 1純正ケースのレビューまとめでした!

それではこのへんで!
☆。.:*:・’゜ヽ( ´ー`)ノ まったね~♪

ソニー純正 国内正規品 Xperia 1 ケース/カバー 手帳型 フルウィンドウ付き スタイルカバータッチ Style Cover Touch パープル エクスペリア スマホケース SCTI30JP/V

Amazonで探す

楽天市場で探す

ヤフーショッピングで探す

 

無料プレゼント配布中!メルマガ登録

お金稼ぎの最新ノウハウをお届けするメルマガやってます。
スマホゲームにもっと課金したい方も、
月々のお小遣いを増やしたい方も、
サイドビジネスで副収入をしてみたい方も、
気になる方はぜひメルマガ登録してみてください!
無料プレゼントも配布中です!
無料プレゼントの受取はこちらをクリック
無料プレゼントのお知らせ

SPONSORED LINK

関連記事

  1. Galaxy S7 Edgeバンパー

    Galaxy S7 edge(SC-02H/SCV33/SM-G…

  2. 3-1

    心躍る!花束みたいで素敵な全機種対応のスマホケースおすすめ5選

  3. 61eMMblKAGL

    Xperia XZ(SO-01J/SOV34/503SO)スマホ…

  4. スクリーンショット 2017-11-02 19.57.08

    Huawei P10 lite 衝撃からスマホを保護する人気でお…

  5. 11_XZ2-C_G_03

    Xperia XZ2 Compactにおすすめのスマホケース特集…

  6. 414obtNx0fL

    ONKYO GRANBEATおすすめ手帳型ケース最新スマホカバ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る