正しい「ゲーム脳」の使い方がついに判明。確かに正しいわwww

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こんにちは、ギャルゲーで恋愛を学んだ、ライターのゆさです。
「ゲーム脳」という言葉を知っていますか?
 

 

2002年に、とある大学教授が提唱した理論なのですが、簡単にいえば
【ゲームなんぞやってる奴の脳みそは、認知症の患者と同じ状態だよ】
という、トンデモ理論でした。
 
 
【ゲームやってる奴らは『死んでもコンティニューできる』とか『人生だってリセットボタンで一発さ』なんて考えるんだよ】
などと言い出したもんだから大騒ぎ。
この理論、論文も無いどころか、提唱した大学教授も医師免許を持っていないというメチャクチャな状態で、ろくに相手にもされない、都市伝説レベルということが分かりました。
 
 
それでもマスコミが取り上げたせいでゲームファンが叩かれたりと問題を引き起こしたりしていたのですが、10年以上経った今では下火になっています。
 
 
そんな「ゲーム脳」という言葉の正しい使い方が、今になって判明したのです。
それがこちら。
 ↓↓


 
確 か に ゲ ー ム 脳 だ わ 。

こっちの方が正しい使い方に思えますね。
世界のすべてがゲームに見えてくるというこの感覚。


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 
全部どこかで見たような場面ですね。
特にアクションRPG系でよく見る謎解きのようです。
 
 
こういう視点で見ていると、見慣れた街も新たな冒険の場になりそうな感じです。
というかこの感覚、小学生の頃にやっていた秘密基地ごっこみたいですね。
自分たちだけの基地を作って、宝物を持ち寄って、街をフィールドに見立てて探検をする。
そんな純真な心をどこに置き忘れてきてしまったんでしょうね、俺は(おっさん感)。
 
 
以上、疲れている時に外出すると『道端に回復アイテム落ちてないかな』などと考えてしまう、ライターのゆさでした。
 
 
 
地下に行けそう、と思ったらゲーム脳。

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