新商品「ピノ ソレイユパッション」を食べてみた

ネットで話題

おはこんばんにちは、七宝です。

ピノとは、イタリア語で松ぼっくりという意味

 

ある日、友だちととりとめのない会話をしていた時に、

「そういや七宝よ ピノの新商品を食べたかね?」と聞かれたので

「いんや?まだ食うとらんよ?新商品って何味なん?」と返答してみたら

「ふっふっふー、それは食べてからのお楽しみー」と返されたので

くやしさ10割で近所のコンビニに行って探してきました。

 

では、早速実食レポートしてみまーす。

 

写真 2016-06-17 13 03 40

これがパッケージです。

ピノ ソレイユパッションと書いてありますね。

煌(きらめ)く濃厚ジェラートって文字と

マンゴーとパッションフルーツのイラストが描いてありますね。

黄色いパッケージがまぶしいです。

写真 2016-06-17 13 03 57

パカっと開けてみると、ピンク系の色をした見慣れたピノが出てきました。

 

写真 2016-06-17 13 04 20

ピックを持ち上げてみると、こちらも色がキレイです。

色が和色の紅梅色のような今様色のような感じですね。
(文字の色が端末や液晶スペックによって、ハッキリと表示されないこともあります。)

※ 紅梅色…やや紫みのある淡い紅色のことで、色名の由来は文字通り紅梅の花の色からです。
今様色…10世紀の平安時代のころ流行った色のことで、少し淡い紅色です。『今』とは今様色が流行していた平安時代を指します。

写真 2016-06-17 13 04 43

早速1個食べてみました。

外側のコーティングは、マンゴー風味ですね。

で、中のアイスなんですが
どうもパッションフルーツの果肉がシャーベットみたいな感じで
一緒に入っています。

画像は半分に割った断面図ですが、果肉っぽいのが見えるでしょうか?

パッションフルーツ味なので、外のコーティングの甘さの後に
さっぱりとした酸味が舌の上で大行進してきますね。

ただ、酸っぱいのが苦手な方もいるので、
難しいかもですねー。

筆者は、パッションフルーツ大好きなので
何個でも食べられる味でした。

 

実際に食べた人の感想を見てみると

https://twitter.com/aiaiLo_ve/status/744171477784662016

共通しているのは、「美味しい」という事ですね。

ピノという商品自体、ハズレがないような気がします。

これが40年もの間愛され続けた「pino」というブランドなんでしょうね

 

ちなみに、今年はピノ生誕40周年ということで、

ピノパーティーをやっているようです。

 

40周年ということで、ピノの歴史や
歴代のフレーバーもまとめられていますが、筆者も知らないフレーバーが沢山あって

面白いですね。

 

歴代フレーバーはアソートパックで復活させると売れると思うんですよねー

 

というピノのお話しでした。

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